山P例のレギングスはいてた
アメリカ独立記念日に華々しく行われた
「MW-ムウ-」の初日舞台あいさつx2に参加してまいりました。
登壇者: 山田孝之くん、石田ゆり子さん、石橋凌さん、山下リオさん、岩本仁志監督(「野ブタ。をプロデュース」、「たったひとつの恋」等、日テレの亀ちゃん周りのドラマを演出)。
玉木さんはやはりいらっしゃらず。
わかっていても、やはりがつかり。
山田氏は、あの「おしゃれイズム」の時と同じド派手なレギングスをはいてましたが、上は極力フォーマルにまとめていた感じでした。

残念なのは、髪を「正直しんどい」の予告の時の様に後ろにまとめていた事。
ロンゲはらりのや〜まだが好きなのに・・・


1回目の挨拶では、「急いでいたんで、ズボンをはき忘れちゃって・・・
」とおどけて爆笑をかっていました。
山田くんが真ん中に立っていたんですが、まぁね、可哀相なくらいちっさいの。KinKi Kidsサイズってか、ジャニーズさんサイズって感じで。
両脇が女優さんでしたが、リオさんが特に大きくて谷が出来てましたっけ。

玉木さんいたら、もっと悲惨だったかと・・・・。



しかも光一さん並に、客席を見ないの。ずーっと下向いていて。
ものっすごくシャイみたいですね。
しかも色黒さんなので、顔が濃いので、なんか顔がよく確認できなかったっす。


客席は山田さんのファンというより、玉木ファンの方が多かった印象でしたね。
あと、強烈なリオさんファンの方もいらっしゃいましたです。

インタヴューの内容は、ほぼ雑誌などで語っていた内容でした。
1回目の時は微笑ましい光景がありまして、石田さんが、「山田くんが足が速くて、しかも一緒に逃げる時は、全く後ろを見ないで走り去って行っちゃった」と言うと、困惑した様子で弁明してた山ちゃんでしたが、「裕木を守る為に自分に攻撃が来るように、とにかく逃げないと」と逃げる気持ち一心だったといって、逃げるポーズを取っていた時だったかに、マイクごと手を大きく動かしたりして、声が通らなくなってあせってました。
マイク慣れしていない感じが丸出しでVigoと同じニオイがして好感度


また、「神父の役、どうでしたか?」みたいに質問されると、「神父に見えないですよね??」みたいに返してました。
そうそう、シャツにジャケット姿だったので
暑いのか、盛んにシャツをつまんでパプパフして空気を送りこんでたり、手で顔を扇いでました。
それもそうとうの頻度で。
一通り質問が終わると玉木氏のヴィデオメッセージのコーナーになり、脇にハケるんですが、その時に両膝を床につけて座って、まるで神に祈りを捧げるかの様なポーズで見てて、可愛いかったです。
別に立ってても十分小さいので、全然邪魔にはならなかったんですけどね・・・・



2回目の舞台挨拶の時は、壇上に上がる為に用意された階段に少し降りて、見えやすいようにしてましたが、別に普通に
立ってても、悲しいくらい全然邪魔じゃないのに、健気で笑えました・・・。

1回目のヴィデオの後には、
「(玉木が)涼しそうな・・・・、さわやかでしたね・・・」とつぶやいてました。
2回目の時は
「カッコイイ!!」と。
各紙のレポにもあるように、とにかく事あるごとに玉木氏を絶賛していました。
2回目の挨拶時には、賀来役について、「結城に振り回されて大変でした。」と応え、賀来と結城の親密な関係についてはどんな風に演じたか訊かれ、「親密さが伝わるように演じていた。玉木さんがカッコイイなぁ
と自分の中で気持ちを盛り上げて演じた
」とも。
更に玉木の魅力について訊かれると「まず、顔。背も大きいし、声もイイ声。いたずら好きで可愛い。すごくイイ男です」とも。
最後の挨拶は、雑誌のインタビューでも「この映画はメッセージ性の強い作品。善と悪について考えるきっかけとなった映画。お勧め頂ければ」
最後に写真撮影があった際には、Flumpoolの「MW Mr. and Mrs. ピカレスク」がBGMとしてかかっていて、それの音楽に合わせて縦てノリしてましたね。
彼があーやってノリノリにしていたせいもあってか、すげーカッコイイ曲に聞こえました。最初に映画見た時は別になんの感想もなかったのですが・・・。
また何か思い出したら、来ます。


ところで、こんなの頂きましたよ。

腰が抜けるほど、カッケーーーーーーーーしょ。


玉木宏くんが参加できない分のサービスだったのかしら??
下は関連ズッグ。
この真ん中のクリアファイルはお宝ものでした。即完売してたし。紙を入れると顔が消えるので、持ち歩いても恥ずかしくないんじゃないの??まぁ持ち歩かないけど・・・
あと、左のダブルイメージのメモは、ある方向からピラピラめくると玉木のページが出てきて、違う方向からめくると山田くんだけがでる不思議なメモ帳なんですが、わたしがめくると何度どうめくっても、や〜まだしか出てこないの????
一枚づつめくると玉木、や〜まだの順にページがあるのに????
超不思議!!!
でも、このお祈りポーズの山田くんが特別ステキなのよね〜。
なので、ポストカードもゲッチュ
しちゃいました。
やっぱ、映画商品で顔付ってイイですよね。

それにしても、中々実現しない、生玉木とのご対面。
「MW-ムウ-」の前の「真夏のオリオン(〜お花畑の戦士たち〜←あっ、これは私が勝手につけたサブタイトルですが・・・
)」の初日舞台挨拶もせっかくご招待頂いたのに出張で行けず仕舞いだったし・・・・・・


ちなみに「山田孝之」って「新しいカテゴリー」作っちゃった。
記事増えるかな??
トップの占いにも加えてもらおーーーーっと。



では、また。
さよーなら。

P.S.
あっ、ごめんなさ〜い。

もし山Pを山下智久くんと思った方がいたら・・・。




「MW-ムウ-」の初日舞台あいさつx2に参加してまいりました。登壇者: 山田孝之くん、石田ゆり子さん、石橋凌さん、山下リオさん、岩本仁志監督(「野ブタ。をプロデュース」、「たったひとつの恋」等、日テレの亀ちゃん周りのドラマを演出)。
玉木さんはやはりいらっしゃらず。

わかっていても、やはりがつかり。

山田氏は、あの「おしゃれイズム」の時と同じド派手なレギングスをはいてましたが、上は極力フォーマルにまとめていた感じでした。


残念なのは、髪を「正直しんどい」の予告の時の様に後ろにまとめていた事。
ロンゲはらりのや〜まだが好きなのに・・・



1回目の挨拶では、「急いでいたんで、ズボンをはき忘れちゃって・・・
」とおどけて爆笑をかっていました。山田くんが真ん中に立っていたんですが、まぁね、可哀相なくらいちっさいの。KinKi Kidsサイズってか、ジャニーズさんサイズって感じで。
両脇が女優さんでしたが、リオさんが特に大きくて谷が出来てましたっけ。


玉木さんいたら、もっと悲惨だったかと・・・・。




しかも光一さん並に、客席を見ないの。ずーっと下向いていて。
ものっすごくシャイみたいですね。
しかも色黒さんなので、顔が濃いので、なんか顔がよく確認できなかったっす。



客席は山田さんのファンというより、玉木ファンの方が多かった印象でしたね。

あと、強烈なリオさんファンの方もいらっしゃいましたです。


インタヴューの内容は、ほぼ雑誌などで語っていた内容でした。
1回目の時は微笑ましい光景がありまして、石田さんが、「山田くんが足が速くて、しかも一緒に逃げる時は、全く後ろを見ないで走り去って行っちゃった」と言うと、困惑した様子で弁明してた山ちゃんでしたが、「裕木を守る為に自分に攻撃が来るように、とにかく逃げないと」と逃げる気持ち一心だったといって、逃げるポーズを取っていた時だったかに、マイクごと手を大きく動かしたりして、声が通らなくなってあせってました。

マイク慣れしていない感じが丸出しでVigoと同じニオイがして好感度



また、「神父の役、どうでしたか?」みたいに質問されると、「神父に見えないですよね??」みたいに返してました。
そうそう、シャツにジャケット姿だったので
暑いのか、盛んにシャツをつまんでパプパフして空気を送りこんでたり、手で顔を扇いでました。それもそうとうの頻度で。

一通り質問が終わると玉木氏のヴィデオメッセージのコーナーになり、脇にハケるんですが、その時に両膝を床につけて座って、まるで神に祈りを捧げるかの様なポーズで見てて、可愛いかったです。

別に立ってても十分小さいので、全然邪魔にはならなかったんですけどね・・・・




2回目の舞台挨拶の時は、壇上に上がる為に用意された階段に少し降りて、見えやすいようにしてましたが、別に普通に
立ってても、悲しいくらい全然邪魔じゃないのに、健気で笑えました・・・。

1回目のヴィデオの後には、
「(玉木が)涼しそうな・・・・、さわやかでしたね・・・」とつぶやいてました。
2回目の時は
「カッコイイ!!」と。
各紙のレポにもあるように、とにかく事あるごとに玉木氏を絶賛していました。
2回目の挨拶時には、賀来役について、「結城に振り回されて大変でした。」と応え、賀来と結城の親密な関係についてはどんな風に演じたか訊かれ、「親密さが伝わるように演じていた。玉木さんがカッコイイなぁ
と自分の中で気持ちを盛り上げて演じた
」とも。更に玉木の魅力について訊かれると「まず、顔。背も大きいし、声もイイ声。いたずら好きで可愛い。すごくイイ男です」とも。
最後の挨拶は、雑誌のインタビューでも「この映画はメッセージ性の強い作品。善と悪について考えるきっかけとなった映画。お勧め頂ければ」
最後に写真撮影があった際には、Flumpoolの「MW Mr. and Mrs. ピカレスク」がBGMとしてかかっていて、それの音楽に合わせて縦てノリしてましたね。
彼があーやってノリノリにしていたせいもあってか、すげーカッコイイ曲に聞こえました。最初に映画見た時は別になんの感想もなかったのですが・・・。
また何か思い出したら、来ます。



ところで、こんなの頂きましたよ。


腰が抜けるほど、カッケーーーーーーーーしょ。



玉木宏くんが参加できない分のサービスだったのかしら??
下は関連ズッグ。
この真ん中のクリアファイルはお宝ものでした。即完売してたし。紙を入れると顔が消えるので、持ち歩いても恥ずかしくないんじゃないの??まぁ持ち歩かないけど・・・

あと、左のダブルイメージのメモは、ある方向からピラピラめくると玉木のページが出てきて、違う方向からめくると山田くんだけがでる不思議なメモ帳なんですが、わたしがめくると何度どうめくっても、や〜まだしか出てこないの????
一枚づつめくると玉木、や〜まだの順にページがあるのに????
超不思議!!!
でも、このお祈りポーズの山田くんが特別ステキなのよね〜。

なので、ポストカードもゲッチュ
しちゃいました。やっぱ、映画商品で顔付ってイイですよね。


それにしても、中々実現しない、生玉木とのご対面。

「MW-ムウ-」の前の「真夏のオリオン(〜お花畑の戦士たち〜←あっ、これは私が勝手につけたサブタイトルですが・・・

)」の初日舞台挨拶もせっかくご招待頂いたのに出張で行けず仕舞いだったし・・・・・・


ちなみに「山田孝之」って「新しいカテゴリー」作っちゃった。

記事増えるかな??

トップの占いにも加えてもらおーーーーっと。




では、また。
さよーなら。

P.S.
あっ、ごめんなさ〜い。


もし山Pを山下智久くんと思った方がいたら・・・。







